スタッフブログ

エスタの申請について

ALOHA!

エスタ.com担当のYukiです。

 

アメリカへの旅行にはパスポートの他に

ESTA(エスタ)の申請が必要になります!

 

エスタとは、電子渡航認証システムのことです。

エスタを申請すれば、ビザを取得しなくても

アメリカへ入国することができます。

 

申請手続はオンラインで行います。

でも全て英語なので、英語が苦手な方にとっては

厄介な作業になります。

 

アメリカ旅行の準備で忙しいし

エスタの申請はめんどくさい!という方、

エスタの代行手続きを行っている

当社のサービスをご利用ください!

 

エスタの申請の申し込みをされて、最短で3日で申請完了など

他社よりスピーディーにかつ丁寧にご対応いたします!

 

エスタの申請は全て日本語で手間いらずの

エスタ.com にお任せください!

 

エスタ申請の詳細とお申し込みはこちらです。

 

渡航先での携帯電話について

ALOHA!

エスタ.com担当のYukiです。

 

今日はエスタでアメリカ本土やハワイへ渡航する際

携帯電話はどうすべきか私の考えを書いてみました。

 

今から3つの方法とそれぞれのメリット・デメリットについてご説明します。

 

①ソフトバンクなら「アメリカ放題」を利用しよう!

②ポケットWifiルーターを借りる!

③現地でSIMカードを交換する!

 

①ソフトバンクなら「アメリカ放題」を利用しよう!

もしソフトバンクのiPhoneをお持ちの場合は

「アメリカ放題」というサービスが使えます。

概要を説明すると、ソフトバンクが買収したアメリカの携帯会社

Sprint(スプリント)のネットワークを使ってネット通信ができるというサービスです。

ソフトバンクの詳細サイト↓

https://www.softbank.jp/mobile/service/global/overseas/america-hodai/

 

〈メリット〉

・日本で面倒な手続きがいらない

・キャンペーン期間であれば無料で使える

 

〈デメリット〉

・場所によってはスプリントのネットワークが利用できないところもある

 

私はこのアメリカ放題を利用する気満々でハワイにきました。

しかし実際にはワイキキのエリアでもネットが繋がらないことが沢山あり

出先で苦労しました。

 

②ポケットWifiルーターを借りる!

次の方法としては、ポケットWifiルーターを借りることです。

これを持っていれば、どこでもネットワークに接続できます。

 

〈メリット〉

・一度に複数のネットワーク機器を接続できる

 

〈デメリット〉

・Wifiルーターを忘れたり、充電し忘れると使えない

・荷物が一つ増える

・月々レンタル料がかかる

 

③現地でSIMカードを交換する!

最後にご紹介するのは現地でSIMカードを交換することです。

現地の携帯ショップに行けば、その場ですぐSIMカードをくれます。

 

〈メリット〉

・アメリカの電話番号も取得することができるため、アメリカ国内通話はかけ放題(※契約プランによる)

・ネットワークはどこでも繋がるので安心

・もともと入っている写真データなど消えない

・LINEも引き続き使える

 

〈デメリット〉

・月々の通信費がかかる($40~50)

 

もし3ヶ月の滞在だと個人的には最後のSIMカードの交換が一番いいと思います。

でも何がいいかは人それぞれ。自分にあった方法を見つけてくださいね!

本ブログも参考になれば幸いです。

 

アメリカへの渡航には、ESTA(エスタ)が必要です。

空港で慌てることのないよう、エスタの申請をお忘れなく!

 

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MAHALO

アメリカの習慣-チップの支払い方-

ALOHA!

エスタ.com担当のYukiです。

 

アメリカの習慣の一つでもあるチップ。

あまり日本人には馴染みがない文化です。

 

先日私の友達が新婚旅行でハワイに来てくれました。

その友達に会ってすぐに聞かれたことは「チップってどう払うの?」でした。

 

皆さんも旅行中に頭を抱えたことがあると思います。

私も最初はそうでした!レストランに入りたいけどチップが

不安で躊躇してしまうこともあるのではないでしょうか?

 

でも慣れてしまえばチップなんて簡単です!

 

例えばレストランに入ったとしましょう。

 

レストランの店内で食事した場合はチップを払うようにしています。

お食事が終わってお会計を頼むと定員さんが伝票を持ってきてくれます。

その伝票の下の方にチップの目安の金額が書いてある事がほとんどです。

 

例えば

15%….$4.50

18%….$5.40

20%….$6.00

どのくらいの%かは自分で決めてOK。

15%は通常、20%は大変満足!っていうテンションかと個人的には思っています(笑)

 

料理の金額に上記のチップをプラスしてお支払いします。

もし伝票にチップの目安が書いてなかったら、上記3つの%をなんとなーく頭に入れておけば大丈夫!

 

●計算方法(15%の場合)

お食事の料金×1.15=チップを含めた金額

もし細かい現金がなければ、「keep the change(お釣りは結構です)

といってチップ代わりにしてもいいと思います。

 

でもアメリカの紙幣やコインがよく分からないって時は

クレジットカードで払ってしまうことがほとんどですよね。

 

クレジットカードで支払う場合↓(お店によってまちまちなので一つの参考までに)

①お店の人が伝票を持ってくる

②伝票とクレジットカードを一緒に渡す

③お店の人がさらに伝票をもってくる

↑これにチップの目安が書いてあります。

チップの金額をその伝票に書いてサインしたものをお店の人に渡します。

そうすると料理の金額と一緒にチップの金額分もカードから引かれることになります。

 

チップで困った際の参考になれば幸いです。

 

アメリカへの渡航には、ESTA(エスタ)が必要です。

空港で慌てることのないよう、エスタの申請をお忘れなく!

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MAHALO

「サンクスギビングデー」&「ブラックフライデー」

Aloha♡
ESTA.com担当のTomokoです。

日本では聞きなれない「サンクスギビングデー」とは、
毎年11月第4木曜日にあるアメリカの祝日のことです。
イギリスから来たアメリカ大陸に移民してきた人が、
「神の恵み」に感謝する日だそうです。
今年は、11月23日の木曜日がそれにあたります。

サンクスギビングデーには、ここハワイでも、
ターキー(七面鳥)を食べる習慣がありますが、
なぜ七面鳥なのでしょうか?

諸説あるようですが、移民たちがやって来た年の冬は、
寒さが厳しくて、十分な食料もなく、
亡くなった人がたくさんいたそうです。
それを見ていた近くに住む先住民のインディアンが、
自分たちが育てていた七面鳥や野菜を届けてくれたのが
始まりだそうです。なぜ先住民ではなく、
神様に感謝するのかはわかりませんが、、、

ここハワイでは、サンクスギビングデーは、
街が本当に静かになります。
オアフ島でお店が営業しているのは、観光客が多い
ワイキキだけで、ほとんどがクローズしています。
日本でいえば、元旦に近いイメージかもしれません。

サンクスギビングデーの翌日は、
「ブラックフライデー」と呼ばれる大セールが
スタートします。
ハワイ最大のアラモアナショッピングセンターは
もちろん、ロイヤルハワイアンセンターや、
インターナショナルマーケットプレイスも、
セールで賑わいます。

アメリカへの渡航にはestaが必要です。

エスタの申請をお忘れなく‼︎

Mahalo♡

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アメリカ観光のおすすめスポット♪

みなさんこんにちは!

エスタ.com 担当の田中です。

桜が満開の季節ですね。
春の訪れを感じるこの頃です♪

日頃頑張っているあなた、休暇を取って息抜きに旅行でもいかがですか!?

広大な地アメリカは大自然と都会の両方を楽しめる魅力が詰まった国です!
定番から穴場までおすすめのスポットがたくさんあります!

アメリカへ旅行に行くとしたらどこに行きたいですか?
都市で買い物やミュージカルを見るのもよし!大自然を満喫するもよし!
見所がたくさんあって飽きないのがアメリカです!

そこで、アメリカ観光のおすすめスポットTOP5をご紹介します!

①グランド・キャニオン
②アンテロープキャニオン
③ホースシューベンド
④モニュメントバレー
⑤セリグマン

ほとんどがアメリカの大自然を満喫できるスポットが占めるという結果に!
都市部も良いですが、スケールの大きいアメリカの大自然を
肌で感じて日頃の疲れを癒すことができそうですね!

ぜひ皆さんも魅力的な国アメリカに訪れてみてください!

アメリカに渡航するにはESTAというVISAが
必要になりますので申請をお忘れなく☆

詳しくはこちら!
http://www.e-esta.jp/

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ロサンゼルスのご紹介

こんにちは!エスタ.comの小野です!

みなさんは春の旅行はもうお決まりですか?
初めての海外旅行をご計画されている方も多いのでは
ないでしょうか?

また、海外を旅行する中でも、アメリカに憧れている方も多いのでは
ないでしょうか?映画やドラマの影響も強いかもしれませんね。

アメリカは大自然やエンターテイメントなどの魅力満載な広大な国です。
そんな地を訪ねる旅は、アラスカ、西海岸、西部、南部、中部、東部、
南諸島の7つのエリアに分けると良いでしょう。
初めて訪れるのであれば、ハワイやロサンゼルス、サンフランシスコ、
ニューヨークが人気が高い地域となります。

本日は西海岸にあるロサンゼルスをご紹介いたします!
映画の街として有名なロサンゼルス!
先日のアカデミー賞でレオナルド・ディカプリオさんの
初受賞でも注目を浴びた街でもあります。
また映画のロケ地としても使用される事が多く、
本場ユニバーサルスタジオがある事でも有名な土地になりますので、
映画ファンには一度は訪れてみたい街だと思います。

またビバリーヒルズなどの高級住宅街もあり、
有名なハリウッドスターの豪邸がある事でも有名です!
あこがれの映画やドラマのロケ地を訪れて写真をとるのも
旅の醍醐味ですね!そんなアメリカ旅行にはESTAビザの申請が必要です。

初めての海外旅行の方へのメッセージ❤

みなさんこんにちは!エスタ.com 担当の小野です!

日に日に春の訪れを肌で感じる季節になりましたね。
春は旅行に最適な季節!初めて海外旅行をされる方も多いのではないでしょうか。
日本は世界でもっとも治安の良い国の上位いやトップといっても過言でない位
治安が良いですが、海外ではそうもいきません!
この春初めて海外旅行されるそんなあなたにちょっと気をつけて頂きたいポイントを
お知らせしたいと思います!

①まず!通貨・硬貨の種類を覚えましょう!
海外の通貨は使い慣れた日本の通貨に比べると現実味がなく、なかなか
覚えにくいかもしれませんが、お釣りをもらった時や値段交渉する時に
モタモタしていると日本の店員さんみたいに親切に待って対応してくれる所は
多分あまりないでしょう!出国前に是非覚えて行きましょう!!

②貴重品の管理です!日本で落し物例えそれがお財布でも戻ってくるケース
がありますが、海外では皆無といっても過言ではないでしょう。
ちょっと荷物を置いてトイレに数分と思って席を離れると、もうあなたの
荷物はないでしょう。。。。貴重品は肌身離さず!これ本当鉄則です!!

③英語を教えてあげる、道やレストランを教えてあげる、携帯をなくしたから
貸してほしい、などなど巧みなカタコト日本語で話しかけてくる外国人に要注意!
特に観光地などでこんな外国人に出会ったら、要注意しましょう!!

④そしてチップのお支払。日本はチップ制度がないので、忘れがちですが、
これはマナーです。海外ではチップのある国が多いので、国際人として
スマートにお渡ししたいですね!

それでは、お気をつけて楽しい海外旅行を!
アメリカ旅行の際はESTAの申請をお忘れなく!!North_4036

すぐそこ!サンクスギビング♪

こんにちは!エスタ.com担当の上野です。
本日11月26日は、第4木曜日!そう、感謝祭(Thanksgiving Day)ですね☆
「感謝祭」とは、お客様からの日頃のご愛顧へ感謝し、商品を大特価にて販売するイベント!
……ではなく、米国の特に大きな祝日の一つです。
ピルグリム・ファーザーズの最初の収穫を記念するお祭りと言われています。
思い出せば、イギリス人の間で米国入植に火が点いた、あの時代……
彼らにとって未開の地であったアメリカ大陸では、食料生産もままならず。
(既にインディアンが生活していた当時のアメリカ大陸を「未開」と表現するのは不本意ではありますが、
入植者の目線で、便宜上こう記述させていただきますね。)
そんなイギリス人入植者を助けたのが、言わずと知れたインディアン。
土地に合った食物の栽培法を伝授する等、先人の知恵で救いの手を差し伸べたようです。
ですから、感謝祭とは、入植者に生きる知恵を授けてくれたインディアンへの感謝を記念する行事なのだ!
……と誤解されやすいのですが、実際の入植者たちはインディアンへの感謝ではなく、
「先住民の存在は、神様が俺たちにくださった贈り物だよね。ありがとう神様!
ご加護を受けられる俺達ってやっぱりすごい!」
という発想に行き着いた次第であります。
さて、別名“Turkey Day”とも呼ばれる感謝祭は、クリスマス同様食卓に七面鳥が欠かせません。
七面鳥はとっても凶暴(追い掛け回された知人談)なので、よくお気を付けくださいね★

米国食文化との共存

こんにちは!エスタ.com担当の上野です。
海外を訪れる際は、食文化の違いを心配する方が多いことと思います。
特に行き先が米国である…といった場合、人類はみな同一の不安を抱えるのではないでしょうか。
さんはい、「絶対太る気がする」
米国の食生活に関しては以前もブログを書かせていただきました。
今回は、そもそも米国人がどういった食文化なのかをご紹介したいと思います。
こちら↓↓のお役立ち情報をご覧くださいませ!
アメリカの食文化
いかがでしたか?大方予想通りと言いますか、「とにかく量が多い」の記述にやっぱりな、といった感じです。

ところで、私は留学中、イギリス人とトルコ人の女性とルームシェアをしていたのですが、ある朝、共同スペースの冷蔵庫を見てみると、
扉にデデンと2人の「ダイエットするぞ!!」という決意表明が張られていました。
聞けば、2人とも留学に来てからものすごく太ってしまったとか。
……言われてみれば確かに、と納得するのも失礼なのですけれど。
楽しそうなので「私もダイエットに参加したい」と言ってみると、
イギリス人から「あなたはする必要ない!」と叱られてしまいました。
良いですか。女性というのは、誰かと一緒にダイエットをするとき、必ず自分より太っている相手を仲間に選出する酷い生き物なのです。
覚えていてください。これは世界共通です。

米国は、ボリューム、脂質、糖分等々盛り沢山なお料理も多いですが、
ベジタリアンやヨギといった超健康志向の人のための食文化が、かなり浸透しています。
日本人からしてみると「なんと両極端な」と思わないでもないですが、
せっかくの米国生活、美味しさと健康をしっかり確保できる自分流の食を堪能してください!
ちなみに私のお勧めは、個人の青果店でフルーツを買い込むことです。
高級品扱いされる日本のフルーツよりどうしても味は劣りますが、
とにかく安く健康にも良いので、貧乏留学生だった私にとって大変重宝しました!
これだけで買って、お値段なんと200円!!

雨はアメイジング!!

こんにちは!エスタ.com担当の上野です。
春の頃の雪解け水や、梅雨によって、比較的しっかり水を確保できる私たち日本人。
しかし広大な米国では、気候等の理由で水不足に陥ってしまう地域も少なくありません。
ではここで西部劇を思い浮かべてみましょう。
ピューと吹き荒ぶ風や口笛の音が響く舞台は、一面の砂漠ではないでしょうか。
お察しの通り、こと西武地帯では深刻な水不足の例が多く見られます。
ご記憶にある方もいらっしゃるかもしれませんが、昨年のカリフォルニア州は、
「500年に1度」と言われる、歴史に残る大旱魃に見舞われました。
そこで、同州の水資源管理委員会が発布したのが、本格的な節水策。
止水機能の無いシャワー・ホースでの洗車や、庭の水撒き等、
過度な放水を違反行為として取り締まることにしました。
違反者には最大500ドルの罰金が科せられたのですが、
だだっ広い庭園を所有するセレブなんかは、「罰金上等!!」とばかりに堂々と散水したようです。
かく言う私の留学先も、滅多に雨が降らない地域で、節水への意識は相当に高かったように思います。
シャワーの際、文字通り湯水のごとくじゃんじゃん流そうものならば、
ホストファミリーより厳しい目を差し向けられた日本人留学生もいたようです。
学校でも、「日本ではほぼ毎日洗濯機を回す家庭が多いよ」という発言に対し、
本当に「オーマイゴッド」と言い残しながら、崩れ落ちるジェスチャーを披露した教師がいました。
水の貴重な地域へ滞在する際は、節水への協力と、お肌の保湿にくれぐれもご留意ください!


画像は私の傘2号です!