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関西エリア婚活パーティーお役立ちコラム
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2019年11月01日

既婚者が断言。「この条件はこだわる必要はない!」

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生涯の伴侶を求めてお金と時間をかけて婚活をしているのだから最高のお相手を見つけたい、こう思っていても、完全に自分の理想とするお相手を見つけられる人はほとんどいません。
なぜなら、婚活の極意はお相手を選ぶことではなく、お相手からいかにして選ばれるか、ということだからです。
ここでは、特にこだわらなくてもいい条件を、既婚者に教えてもらいました。

★こだわる必要はない所

○年齢

お相手を年齢で足切りすることはおすすめしません。歳の差夫婦や姉さん女房が増える昨今、年齢はだんだん意味を持たないものとなってきています。
それよりも相手との相性やフィーリング、一緒にいて心地よいかなどを考慮すべきです。
若すぎる男性は頼りなく感じるかもしれません。また、出産適齢期を過ぎた女性は子どもを望む男性からは除外されるかもしれません。
でも、若い男性は体力も精神力もあり、これからたくさんの伸びしろがあることを楽しめるでしょう。
年齢を重ねた女性は経済的・精神的に自立しており、癒しや安らぎを与えてくれる存在です。

芸能人のように、40代半ばの男優が20代の美人女優と結婚できたり、バツイチ子持ちの40代女性が30代の男性と再婚できたりするのは、一般的に難しいことと考えましょう。

年齢は一番わかりやすい指標ですが、変にこだわっているとお相手のいい面が見えなくなってしまうので要注意です。

○ルックス

女性は男性に対し、最低限の清潔感を持っていれば問題ないと考えますが、その基準は個人で異なります。ですから、男性本人は十分気遣いしているつもりでも、女性からしたら生理的に受け付けない、となることもあります。でももしお付き合いに入り、自分の基準を相手に強制しているようであれば、そこは改めたほうがいいでしょう。
今さら、背が小さい・太っている・髪の毛が薄いなどは関係ないことを認識しましょう。

男性は本能的に若くて美しい女性を好みます。これは種の保存のために当然のこと。自分好みの若くて美しい女性は、芸能人の中から見つけて応援することにして、今はお相手が自分の身の丈に合っているかどうかを判断しましょう。
「ロングヘアの子が好きだからロングヘアにして」などど自分の好みを押し付けることはNGです。

○趣味・休日の過ごし方

趣味が一緒だと休日も一緒にいられると考えがちですが、夫婦として長い間生活を共にしていると、1人の時間が欲しくなることだってあります。逆に24時間一緒だと窮屈に感じることも。
お互いの休日の過ごし方にいつも合わせるのではなく、時には自分の時間を過ごすなど、いい距離感を保つ方が長続きします。

★ここはきちんと相手の本質を見ておこう

○お金の使い方

人によってお金をかけたい部分は異なります。好きなものにお金をかけるあまり、生活費を圧迫したり買ったもので部屋が占領されたりするようでは、共同生活者としてストレスになります。

○コミュニケーション力と思いやり

対人コミュニケーションは全ての人間関係の基本。夫婦間でコミュニケーションが難しいとなると、結婚生活は難しいです。デートを重ねる間、相手のコミュニケーション力はよく見ておきましょう。
またお相手の気持ちを汲んで行動できることや発言できることは思いやりの基本。自分の主観でしか発言・行動できなく、自分を客観視できない人は、思いやりに欠ける人と判断しましょう。

○男性-仕事に対する姿勢、女性-最低限の家事能力

職を転々として何をやっても長続きしない男性は要注意。わがままで忍耐力がない証拠です。自分のことを棚に上げて文句を言い、努力をしないネガティブ思考の男性と一緒に生活するのは、困難と考えましょう。

女性は最低限の家事の能力が求められます。部屋の中が常に散らかっていて不潔だったり、ごみをきちんと出さずに山積みされていたりしたら、家に帰っても安らげません。現代では家事や育児は男性も参加するものですが、やはり女性として最低限の家事はできるようにしておきたいものです。

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