デジカメでハワイの素敵な写真をみんなで楽しく撮影しよう「ハワイフォトレッスン」

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カカアコウォールの写真スポット!

2019/08/19 カテゴリー:その他

ALOHA!
ハワイフォトレッスンブログ担当のYukinoです。

 

本日はHawaiiで大人気のカカアコウォールの映えスポットをご紹介致します(^_^)

ハワイ写真撮影と言えば!!の場所、

インスタでもよく目にするカカアコウォールの壁のペイント、

その前でお写真撮ると絵になるので、

連日沢山の観光客の方が訪れています。

 

一番人気はやはり

TSA_1760

モンスターのペイントですね!

小さなお子様から、年配の方にまで大人気です。

 

次は特大のペイント

TSA_1691

こちらは駐車場の中にあるので、

前に車が停まっている確率が高いです。

ですので下から見上げるように撮ると、

周りの車を画角に入れずに撮影できますよ。

 

それから、Hawaiiらしいのが

TSA_1728

こちらは道路すれすれの場所に描かれているので、

車でいくと停めるところが近くにないので要注意です。

 

ちょっとマニアックなところで

TSA_1708

好き好きはあると思いますが、

私は色合いや、雰囲気が好きです。

被写体の位置を離すことによってこのペイントの良さを引き出せると思います。

 

壁画の前だけではなく、このエリアは街自体がオシャレなので

街全体が映るように撮ってもアメリカらしさも表現できますよ(^_^)

TSA_1781

 

カカアコウォールはとにかくペイントが多いので沢山撮影されたいようであれば

一日かけて行くことをオススメ致します。

ハワイは炎天下なので、防止や、日傘、お水は必ず持って行ってくださいね!

cafeも沢山あるので休憩しなが撮影してくださいね(^O^)

 

 

 

MAHALO

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ワイキキビーチの写真スポット

2019/08/06 カテゴリー:その他

ALOHA!
ハワイフォトレッスンブログ担当のYukinoです。

 

観光名所のワイキキビーチでちょっと人と違うお写真を撮るのに

オススメのスポットと撮り方を本日はご紹介致します!

 

ワイキキのホノルル動物園側のビーチで撮影することが多いのですが、

被写体の雰囲気に合わせて場所を選ぶのもポイントだと思っております。

 

カップルの場合、見つめ合って何気なくお話している時が一番いつもの笑顔が出ると思っております、

防波堤の橋の上で、手を取り合っているところを、

広角で少し下から撮影しました。

TSA_3657

 

 

こちらのカップルは音楽好きで、ストリート系でしたので、

DSC04280のコピー

 

あえてビーチの落書きの前で撮影しました、

お二人のノリのいい雰囲気が写真に出せたと思います(^_^)

 

最後に、あいにくのお天気でも、雰囲気のあるポージングと構図で、

海の前で撮れば、

優しいお写真になります。

TSB_3248のコピー

曇りの日はどうしても露出をあげざるおえないので、

海の色は飛んでしまいますが、

遠くに船やヨットを入れることにより写真が映えてきます。

 

 

是非ワイキキでハワイ写真撮影をする際は、沢山の映えスポットでお写真撮ってみて下さい(^_^)

MAHALO

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ノースショア・ハレイワの写真スポット

2019/07/16 カテゴリー:その他

ALOHA!
ハワイフォトレッスンブログ担当のYukinoです。

 

先日、ノースショア、ハレイワの方にドライブに行って来たので、

インスタ映えスポットを本日はご紹介致します(^O^)

 

まず、ハレイワと言えば、皆さんよく目にするこの看板!

dazz_camera_ct2f_20190710181534041

こちらは、実は二つあります!!

「サーフガール」と「サーフボーイ」

私は今回「サーフガール」を撮って来ました。

 

どちらもハレイワの町から歩いていくとけっこうな距離があるので、

レンタカーもしくはバスで行くことをオススメします。

「サーフガール」は、ワイメア側からハレイワへ向かう道路沿いあり、

「サーフボーイ」はホノルル側からハレイワへ向かう途中にあります。

路肩に車を停めて、撮影することになるので、

充分気をつけて下さいね!!

 

では、続いて、ハレイワタウンにある有名なシェイブアイスのお店、

「マツモトシェイブアイス」

店内には、インスタべ間違いなし!のネオンのアイスがりますよ(^_^)

IMG_9033

この前で買ったばかりのカラフルなシェイブアイスと一緒に撮ってみて下さい。

 

最後に私が一番気に入っている、

ハワイらしいレインボーベンチ

IMG_9016

ながーーーいベンチなので、大勢で座っても絵になるし、

1人で横になって撮っても可愛いと思います!

 

是非ハワイ写真撮影をする際は、沢山の映えスポットでお写真撮ってみて下さい(^_^)

 

MAHALO

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室内撮影のコツ

2019/07/01 カテゴリー:その他

ALOHA!
ハワイフォトレッスンブログ担当のYukinoです。

 

本日はお部屋を広く見せるコツと、時間帯をごまかせる技をご紹介致します。

不動産屋さんや、ホテルの紹介など、広告とは実際見にいくと違うことってありますよねwww

広告を出している方としてはやはり実際より、綺麗に広く見せたいものでしょうwww

 

TSB_7582 コピー

 

お部屋の撮影をする時は、超広角レンズを使うことをオススメします!

広角レンズとは、35mm(フルサイズ)換算でだいたい焦点距離35mm以下のレンズです。

さらに24mm以下を超広角レンズと言ったりします。

 

ちなみに、広角レンズの特徴は、

  • 写る範囲が広い(画角が広い)
  • 手前ものはより大きく、遠くのものはより小さく写る(遠近感が強調される)
  • ピントの合う範囲が広い(被写界深度が深い)

この様な特徴が室内を撮るときには、奥行きと、広さを出してくれます。

また、お部屋の端から撮ると、手前の家具との遠近法によりダイナミックさも表現できます。

 

続いて、上のお写真の撮影をしたのは夕方で、スタンドのオレンジさがムーディーな雰囲気を出してくれて、

ホテルの温かさや、おしゃれさを演出できてますが、

昼間取っている様に見せるには、ホワイトバランスを調整して下さい。

TSB_7590 コピー

同じ時間に撮影してもこれだけ違います。

1枚目は、ホワイトバランスを「太陽光 約5200K」

2枚目は、「白熱光 約3200K」で撮影しました。

時間帯をずらして何度も撮影するのは手間になってしまうので、

ホワイトバランスを上手に使えると望みのシュチュエーションで写すことができますよ(^_^)

 

素敵なホテルにご滞在中のハワイ 写真撮影にも活かして下さい!

 

MAHALO

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ジャンプ写真

2019/06/17 カテゴリー:その他

ALOHA!
ハワイフォトレッスンブログ担当のYukinoです。

 

ジャンプして、宙に浮いている写真て撮りたくなりますよね?

ハワイで写真撮影する時なんて、特にビーチで飛び跳ねたくなりますよねww

本日はジャンプがより綺麗に見える撮り方、ポージングをご紹介致します。

 

まず、一眼レフの場合、シャッタースピードは最低500は必要です。

より鮮明に映し出すために、ブレて写る箇所がないようにシャッタースピードは早いに越した事はありません!

 

続いて、カメラはなるべく下から撮るようにします、

高く飛んでいるように見せるため、下からのアングルで撮影することにより、地面と体が離れているように見えます。

 

そして被写体になる方には、思いっきり飛んでもらう事はもちろん、

ジャンプした時、膝を後ろに折り曲げてもらいます。

こうるすことにより、より身体が地面から離れているように感じます。

また、複数名でジャンプする際は、人と人との感覚はあまり近づけないように気を付けてくだい。

近すぎると、ぶつかる可能性があるので、程よく感覚を、開けてもらうといいですよ(^_^)

そして、ジャンプした瞬間は腕を上に上げてもらい、バンザーイのポーズにしてもらうと、

写真にダイナミックさが出ます!

 

TSA_3869のコピー

是非やってみて下さい(^O^)

 

MAHALO

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お子さまの成長写真

2019/06/04 カテゴリー:その他

ALOHA!
ハワイフォトレッスンブログ担当のYukinoです。

本日はお子さまの成長を感じられる写真のコツについてご紹介致します!

どんどん大きくなっていくお子さまが、

「この時どのくらいの大きさだったかな?」

と、お写真振り返ってもっと鮮明に思い出したいものですよね!

TSB_7842

お父様や、お母様の身体の一部とお子様を写すとその時の大きさが分かりやすいですよ、

TSB_7741

親御さんの足のどの辺りくらいまでの大きさだったか、

肩幅に対してどのくらいの顔の大きさだったか、

リアルな大きさが分かるので、一緒に撮る際にあえて親御さんの身体の一部とお子さまを撮ってみて下さい。

 

沢山の思い出にお子様の成長を残しして下さいね!

TSB_7841

MAHALO

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トリック写真

2019/05/21 カテゴリー:デジカメ撮影テクニック

ALOHA!
ハワイフォトレッスンブログ担当のEMIです。

今回はトリック写真についてご紹介します。

原理はなんとなくわかるけど、うまく撮れないという方がいらっしゃると思います。

 

こちらの写真は遠近法です。

IKEGAYA_065

 

ご新婦様が、ちっちゃいご新郎様の首をつまんでます。

とってもかわいいですよね。

 

このような写真を撮る時に大事なポイントをお教えいたします。

 

①広い場所で撮影しましょう。

②手前の人はギリギリまでカメラの近くに寄りましょう
③奥の人はできるだけ遠くに行きましょう
④カメラのズームを広角(広い方)にしましょう

(広角レンズでは近くのものは大きく、遠くのものは小さく遠くにあるように写ります。)
⑤絞りはできるだけ絞りましょう

(手前から奥までピントが合いやすくなります。)

上記の写真のカメラ設定は

F値16 シャッタスピード1/250  iso 640です。

 

よりうまく撮影したい場合は、光の当たる方向や影に気をつけてみましょうね。

ちょっとした撮影方法を覚えれば、

難しい編集の必要もなく、一風変わったおもしろ写真ができちゃいます。
ご自分たちのアイデアで面白い写真を撮影してみましょう。

 

MAHALO

 

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シルエット写真

2019/05/06 カテゴリー:その他

ALOHA!
ハワイフォトレッスンブログ担当のSATOSHIです。

今日はシルエット写真について書いていきます。
皆様も一度はこのような写真を見たことがあると思います。

サンセットをバックに人の影、、、シルエット写真ですね。
ハワイの魅力は日常生活の中で美しい景色が
すぐ身の回りにあることだと思います。
この環境下で撮らないわけがないですよね。

SUZUKI_001

まずは、水平線に太陽が落ちるビーチを探し
被写体→海→太陽の位置関係に。
あとは被写体に露出を合わすのではなく、サンセットに露出を合わすだけ。
ピントはもちろん人ですよ。

ちなみにですが、この写真のカメラの設定は
F値2.8 シャッタスピード1/8000  iso 100です。

あとは、色温度を9000など高い数値に設定するとオレンジ色が強調されてサンセットっぽく撮影できますよ。

ハワイに来たらぜひサンセットの写真撮影をお忘れなく!
ワイキキビーチでもこんなに綺麗なサンセットが撮れます。

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今人気のダウンタウン撮影スポット

2019/04/22 カテゴリー:ハワイのこと,ハワイフォトレッスンについて

ALOHA!
ハワイフォトレッスンブログ担当のUMIです。

今回は今ハワイで人気の観光スポット、ダウンタウンの写真撮影スポットのご紹介です。

190415_Maeda Yuki_1045_id28872_C

ダウンタウンといえばここ、ハワイシアター前は定番の一番の人気スポット!

必ずといっていいほどみなさんここでの撮影を希望されます。

正面に二人で立ってもらうだけでも絵になりますが

お姫様抱っこや背中合わせなど、ポーズを少し変えると

とてもドラマティックなお写真になりますね!

190415_Maeda Yuki_1045_id28872_D

続いてこちらはハワイシアターからチャイナタウン側に2、3分ほど歩いたところにある美容室の前です。

この美容院の壁は鮮やかな赤をしていて看板もとてもおしゃれ!

赤い壁を生かして横から、斜めから撮るといい雰囲気のお写真が撮れます。

また、すぐ目の前にバス停があるので、バス停の看板やポールを活用してみるのも

面白い写真が撮れますよ!

USB_6902

ダウンタウンは街並み自体がとてもおしゃれで絵になる建物がいっぱいあるので

こうして自然に歩いているだけでも素敵です!

特にレンガの壁を生かして撮影すると、ワイキキでは味わえない

まるでヨーロッパのどこかの国をお散歩しているような雰囲気のお写真が撮れます。

チャイナタウンよりも少し手前のエリアがオススメです。

暗くなると少し治安が悪くなるので、夕方前にはワイキキに戻りましょう。

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ホワイトバランス講習

2019/04/09 カテゴリー:デジカメ撮影テクニック

ALOHA!
ハワイフォトレッスンブログ担当のEmiです。

今回はカメラの基礎の基礎、ホワイトバランスについてご説明します。

ホワイトバランスとは、カメラで白いものは白く写すための色補正機能です。

人間の目は、白いものは白と脳が勝手に認識できるのですが、

実際は光に色がついていて、電球、蛍光灯、太陽光など光の種類によって、

黄色っぽかったり、青っぽかったりします。

カメラの場合、白いものでも光源によって色がついてしまうと、白を認識できないため、

そのままの色味の写真になってしまいます。

白いものを白くするように調整するのがホワイトバランスです。

ケルビン(K)という単位で光の色を数値化します。

日中の太陽光は5500Kぐらい、少し赤みがかかった白熱電球は3500〜3000Kぐらいです。

 

4000K(白色蛍光灯)

ESB_2037

上記の電球は、室内の白色電球です。

ホワイトバランスを4000Kにすると、適正な色で撮影ができます。

 

 

同じ場所で、ホワイトバランスを変更してみると、

3200K(白熱電球)

ESB_2038

5200K(太陽光)

ESB_2041

6000K(くもり)

ESB_2039

7000K(日陰)

ESB_2040

こんなに色が変わります。

 

ホワイトバランス機能にはオートもあるので、

オートに設定しておけばカメラが自動的に最適なホワイトバランスにしてくれます。

最近のカメラは性能がいいので、普段はオートに設定しておき、

思ったような色合いにならない時や意図的に色味をかえたい時に、

ホワイトバランス設定を変更してみるという使い方でもいいかもしれません。

 

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